これでいいのだ   That's the way
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About: なんとなく始めてしまいました。
wimvisscher:



Catalogue number Na00142 year autographed 1996 
Title : Prunus in bloom  
artist Wim Visscher Gem. Techniek Afm. 54 x 74 cm 
Private collection
http://pinterest.com/wvisscher/atelier-galerie-wim-visscher/

wimvisscher:

Catalogue number Na00142 year autographed 1996 

Title : Prunus in bloom  

artist Wim Visscher Gem. Techniek Afm. 54 x 74 cm 

Private collection

http://pinterest.com/wvisscher/atelier-galerie-wim-visscher/

(元記事: wim-visscher (tomato-sから))

(元記事: sheaproxy (thesilentsolipsistから))

aplacetolovedogs:


Cute little Pug taking a nap after a long day of fun! junesheep
Visit our poster store Rover99.com

aplacetolovedogs:

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未来ちゃん

https://kinarino.jp

mmtki:

2014-02-26

(元記事: chubbythecorgi (tomato-sから))

mmtki:

2011-04-04

mmtki:

2011-04-04

(tomato-sから)

(元記事: kittiezandtittiez (gallianoから))

“言葉を正しく知らないのなら、聞いたこと、読んだことを正確に理解できていないのはあたりまえだし、正しく表現できてもいない。それは同時に、世界をちゃんと理解していないことであり、また自分の意見が正しく伝わっていないことを意味するのである。 こういう不正確さから生じてくるのは誤りや失敗、無効な期待などである。”頭がよくなる思考術 / 白取春彦 (via ebook-q)

(gallianoから)

851:おさかなくわえた名無しさん:2007/07/15(日) 19:04:41 ID:efXMCopV

小学生の時、よく物を取られていた。
取っていたのはクラスのリーダー格の女子(Aとする)で、私が当時流行ってた
キャラのグッズ(といっても鉛筆とか)を持っていると
「お前がそんなの持ってるなんて生意気!」
と強奪されていた。
私は当時目立たない上に口下手な子で、先生に言いつけるとかそういう行為が
できなかった。先生に言ったら叩くからね、とAに言われていたし。
しかしある日、誕生日に母が買ってくれたマスク入れの巾着を取られた。これ
は強奪されたわけじゃなく、どうやら私が見てないところで盗られたようで、
Aが盗ったという事は翌日に判明した。おそらく私は何も言えないと踏んでいた
Aが、それを堂々と使ってたから。
大事にしていたのでどうしても返して欲しくて、勇気を出してAに
「それ私のだよね、返して」
と言ったら「は!? あんたのの訳ないじゃん」と言い返されて突き飛ばされた。
そこに担任登場。とりあえずAと私は職員室に連れてかれた。
Aは勉強も運動もできて外面は良い子だったので、担任ははなからAが盗ったとは
思ってなく「(私)ちゃんは失くしたんじゃないの、Aちゃんがたまたま同じの
持ってたんでしょ」と私を疑った。私は気弱で口下手な子だったので「でも私の
……」と言ったまま口篭ってしまい、なぜか私が怒られる羽目に。

852:おさかなくわえた名無しさん:2007/07/15(日) 19:05:29 ID:efXMCopV

そこにたまたま来た校長が「どうしたんですか」と入ってきた。
担任はさも「(私)ちゃんの勘違いでトラブルが起きた」ように説明していた
が、校長はその説明を聞いて、私の目線まで屈んで
「本当に失くしたんじゃないんだ?」
とやさしく聞いてきた。私は「校長先生も私を疑っている!」と思って、悲しく
なって「失くしてないです」と言いながら泣いてしまった。
そしたら校長は私をなでてくれて、担任に
「この子は普段あんまり自己主張しない子だけど、そんな子がここまで言う
なら本当かもしれないよ?」
と言い、今度はAに向かって屈んで
「それは本当に君のなの?」
と言った。とたんにAの目が泳ぎだした。この校長、普段から私たちと話す時
はじっと目を見つめてくる人で、今思うとこの人にだけは嘘を言えないような
雰囲気を持った人でもあった。
Aは結局、下向いてぼそっと「ごめんなさい、盗りました……」と白状した。
担任はころっと態度変えてAを叱ろうとしたが、校長はそれを制して
「人のものを盗るのもいけないけど、嘘を吐くのはもっといけない事だ。でも
Aさんは今、本当の事を言ってくれたね。僕はうれしいよ。今度から人のものを
盗っちゃだめだよ」
とAの目を見たまま穏やかに諭した。
翌日、私が登校するとAが来て、小さい紙袋を突きつけて「ごめん」とぼそっと
言って去っていった。紙袋には、私がいままで取られていたものが全部入って
いた。校長に感化されたんだろう。
今考えても、人間的にも教師的にもとてもいい校長だった。
小学生の頃、物を強奪されたり盗まれたりしてた私を救ってくれた校長先生 | 子育て速報 (via bbk0524)

(元記事: junmyk (gallianoから))

“私たちが何かを始めない理由は、多くの場合、スキルや道具や設備のあるなしとは関係がない。本当に障害になるのは自己批判と言い訳だ。”

最初の一歩は始めること (via mayumiura)

自転車発祥の話なのかどうかわかりませんが、自転車乗りが時々引用するこんな話があります。

走らない(=練習を休む)理由を探せば10でも20でも見つかる。

でも走り続けるヤツの理由はただ一つしかない。「走ると決めたから」。

(via pedalfar)

(suzukichiyoから)

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